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今日のレッスンは激しかった。
ずっと楽しみにしていたイントラのレッスンが4月から無くなっていたのだが、今日は代行で入っていた。
ほぼ50分ずっと走っていた。
右膝は? 全然大丈夫だった。
足のしびれやマヒに似た感覚はほぼ無くなった。
ぐちゃぐちゃに汗をかいて、終わってからもしばらくは眉間から床に汗のしずくが落ちていた。この人が7月から木曜夜にレッスンを2本担当するというので楽しみだ。
今日はジャージにはだしで家からジムに行ったのでよかったが、
すねまでの靴下をはいて1日過ごしてからジムに行くと、靴下のゴムの部分のあとがすねにくいこんでいて、その上部分がすごくふくれている。むくんでいると言ったらいいのか。
これがとても気にかかる。
※間違えて、他ブログにアップしていた記事をこちらに移行させます。
6月18日から20日まで2泊3日で沖縄に行ってきました。その感想です。
今回の沖縄旅行で、まだまだ沖縄戦について知らないことがあることを知った。
南部戦跡を訪ねたその晩、NHKで沖縄戦の番組をやっているのを観た。
「シュガーローフの戦い」。
初めて聞いた言葉だった。
沖縄戦は、もっぱら、日本軍が非勢で一方的に後退していった戦いだったと認識していたが、米軍と日本軍との間での凄絶な陣取り合戦が繰り広げられ、一週間の戦いで11回も占有権が移動した激しい戦いだったという。
米軍の死傷者が一番多かったという。
その激しさに、精神的に異常をきたした米兵も多かったという。
米兵として戦い、沖縄兵を撃ち殺した父は、いったい誰を殺したのか?
米国のジャーナリストが、父が殺した少年兵は誰だったのかを探して歩く内容だった。
たかだか14歳くらいで召集された急養成の鉄血勤皇隊の少年だった。
途中で仕事が入ったので、それ以上観られなかったのが残念だ。
もう一つ。今までは嘉手納基地を道路一つ隔てて隣接する「かでな道の駅」の展望台からのぞき、ステルス型戦闘機の「タッチアンドゴー」を見物する、というのが多かったが。
今回は、嘉数展望台というところから普天間基地を見た。ジャンボタクシーで移動していたので、タクシーの運転手さんの案内で民家の横の道を登っていき、誰もいない展望台に立った。
普天間基地は宜野湾市の町のまん中に存在する基地だ。近くの沖縄国際大学のキャンバスに米軍の輸送ヘリが墜落したのは記憶にあたらしい。読谷村恩納村の広い範囲のビーチから上陸した米軍はそのまま戦後も広い面積を占有しているのがよくわかった。
去り際に大きくずんぐりした機体の兵士輸送飛行機がすごい爆音をたてながら飛んでいった。
タクシーを止めた駐車場の横は民間の保育園だった。
まさに、日々を轟音とともに生活しているのだと知った。
今更ながら、沖縄について語るとき、沖縄戦の話、基地の話は避けて通れない話題だと知った。
糸数壕の案内をしてくれた70歳すぎの男性、ひめゆり学徒隊の生存者で講話をしてくれた女性、いずれも平和憲法の話題に話が及んだ。まず「独立」というものに?がついている状態が今の沖縄なのだ。
同行した校長が、今日の話の人たちはそちらがわ(私に対して)の立場の人だったな、と言ったが、そうじゃないだろう。
沖縄の人たちの多くの声であり立場がそうなのだろう、と私は思った。
前回医者で電気を当て、マッサージをして以来、太もも、足の右側の筋のしびれはなくなった。
しかも、もらった経費鎮痛剤を貼ったところ、痛みはほぼなくなった。
すごいもんだ。
効果てきめんだ。
しかし、今夜ジムでエアロのレッスンを受けたら。
途中から右膝が痛くなってきて、足がうまくうごかないようになってきた。
しかたないので、動きを省略して、痛みのないようにしていたが。
ここで思ったこと。
今回の右膝痛の原因は、この複雑なエアロのルーティンやダンスのレッスンで、膝をひねったからじゃないか? と。
回転系の足の動きのレッスンのせいで、ひざに無理が集中しているのではないかと。
それ以外に考えられないから。
それなら、ウエルネスに加入しているので、保険請求しようか。
しかし、本心は、何事もなく、楽しく、レッスンが受けたい。
あんまり痛みが持続するので、昨日も医者に行ってきた。
レントゲンを撮ってもらった。
異常なし。
腰、膝3カ所に電気を当ててもらう。
何かよくなったような感が。
診療代2600円。
湿布を出してもらったので薬代360円。
うーん。また出費だが、いたしかたない。
今日医者に行きました。
右膝の痛みで。
腸頸靱帯炎か? と前の記事で書きましたが、医者は腰痛を疑いました。
腰椎のレントゲンを4枚撮りました。横からの写真で、もう少し反っているところが、まっすぐになっている以外は、特に異状はないということでした。(そりゃそうでしょう、膝が痛いのですから、と突っ込みたいところですが、専門家がいうのですから従いましたが。)一応、電気を当てて帰ってきました。
痛み止めのロキソニンを1週間分もらったので、みたてはずれでも薬を飲めばしのげます。
診療費が2820円、薬代が1890円でした。
医者代を思うと、なかなか病院にいきたくないですね。
昔は10割支給でしたから気軽にいけてたのに、初診料1000円の時代を経て、今は3割負担。
あんなに高い保険料を払っているのに、窓口でさらに払わなければならないのでは、足が遠のきますね。
よっぽどひどくならないと医者に行くのはやめとこうかとなります。
私は、薬をもらうために、医者には毎月行かねばなりません。
ひと月ほど前から、右ひざ周辺あるいは臀部から膝の外側にかけて、膝からふくらはぎにかけての一本の線で痛みが生じていた。
だるい感じ、張る感じ、と言ってもいい。
3、4日前などは、エアロの途中で痛くなって、左足のケンケンはできるが右足は無理、という状況になり、全然トレーニングをした感が残らなかった。
翌日は、痛風の鎮痛剤のロキソニンがあまってたので、それを飲んでしのいだ。
ネットで検索してみたら、「腸脛靭帯炎」というのにいきついた。
症状がぴったり一致している。たぶんこれだ。
マラソンンランナーに多い症状とあるが、エアロやズンバでけっこう激しい動きをしているので、これが疑われる。
明日にでも医者に行ってみようかな。
昨日も雨、今日も雨。
ちょっとだからと、小降りだったので車に傘を置いてスーパーの中に入ったら、出るときは大粒の雨。
しかたないので、段ボールを一枚もらって、かぶって車まで行った。
ジャージの上着が濡れた。
ジャージ? そう、ジャージ。長袖の。
半袖が多くなってきた中、昨日も今日もジャージ上下で外出。
でも、それでも過ごせる。
回りをよく観察したら、Tシャツや半袖シャツの人もいたが、けっこう長袖の人もいた。
両方いける季節だ。
湿気だらけの蒸し暑い梅雨ではない。
次の土日は沖縄。
沖縄はもう梅雨が明けたとか。
あんまり暑いのはいやだねえ。
日の丸君が代起立斉唱条例が大阪で可決されたその後。
昨日、教育委員会(首長が任命、5人)がひらかれ、知事に対して、条例が可決されたことに対して苦言が呈されたという。
与党会派=維新の会だけで強行採決し、他党が全部反対したことに対する懸念だ。
教育長(首長が任命)も強行的な実施の言明は避けた。
この辺が常識的な反応だろう。教育に少しでも携わったことがある、あるいはその知見を見込まれて選ばれた人から見たら、教育の現場に強制はなじまないことがわかるのだろう。
新BDレコーダーを買ったので、こちらにWOWOWを契約しているB-CASカードをさしたのですが、昨夜のエキサイトボクシング、古い方で観ました。
ただし、録画です。
この前もUFCを予約録画してみたら、ちゃんと録画できていました。
普通に視聴しようとすると、サービスセンターへ連絡してください、のメッセージが出て、画面はそのあと見られなくなるのですが、予約録画だとちゃんと録画してしまうようです。
再現性あり、ということで、これは大発見?!
自室でテレビを見ようと、PC用の録画チューナーカードを買いましたが。
やはり使い物にならないので、(私からすればです。上手に使える人はいいですが。)思い切って、BDレコーダー(専用機)を買いました。
パナソニック DMR-BWT500。
研究した結果、今一番安く買えて機能的にも十分な機種です。
パナソニックはBW200というのを3年あまり使っていますが、まったく故障も出ていません。
テレビ系はパナでいこうと決心していましたので、それ以外のメーカーは選択肢に入りませんでした。
価格コムで5万円を切ったところで即注文。
本体価格49300円、送料無料、代引き手数料630円の合計49930円でした。
同じ500GBのBW200を11万円余りで買ったことを思えば、安くなったものです。
サイズも相当小さくなりました。
自室に置くので、仮にオーディオ機器の上に置いてみましたが。
幅はほぼ同じですが、奥行きが19cmととても短いです。
高さも4.9cmで薄い。
HDMIケーブルでBENQの27インチパソコンモニターにつなぎましたが、十分きれいに映っています。
パソコンモニターはノングレアと決めているので、テレビモニターに近いグレア画面のギラギラ感はないですが、大丈夫です。全然気になりません。
音も、パソコンとつないで音楽を聴いたら全然ですが、テレビの音なら十分です。
予約録画もバッチリです。
これからはWOWOWをこれで録画してみまくります。
大阪で日の丸君が代条例が維新の単独過半数で可決された。
自民・公明・民主・共産が反対する中で。
過半数の数を制した維新と橋下の横暴だ。
聞けば38人の不起立教師がいるという。
その38人のために条例を作ったのか。
なんとばからしい暴挙だ。
意見の違いはあっても、立ったり立たなかったりしていて、そこはお互いに触らないようにしている今の現場だ。
そこに強権的な強制を持ち込んで、何をもくろんでいるんだ。
じっくりした話し合いや合意が必要だと、自民や公明さえ反対したのに。
早く終わりが来てほしい、橋下。
先週はまだ田んぼを「おこした」状態でしたが、土日の大雨をはさんで田んぼを「かいた」ようで、きれいに水が張られています。
ようやく田植えをするようです。次の土日あたりには植えるのでしょう。
だいたい能登とは1月くらいずれているようです。
先週、田んぼにはまだ水がなくて、おじいさんが、あぜ横の水路の流れを確保するために鍬で土・草のひっかかりをのける作業をしていました。(「さらって」いました。)
そのときに改めて気づいたのですが、ここいらへんの平鍬はすごい角度がついています。柄と鍬部分がV字になっています。
能登の平鍬は柄と鍬部分が90度ですが。
田んぼや畑を「うつ」ときは能登の鍬の方が絶対に使いやすいと思っていましたが。
溝をさらったり、畑の畝の草をこそげたりするのは、こちらの鍬のほうが使いやすいかもしれないなあと思いながら、おじいさんの作業を見ていました。
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